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キャスティング
2007年「殯(もがり)の森」( 第60回 カンヌ国際映画祭にてグランプリを受賞)「愛の予感」(第60回ロカルノ国際映
画祭にてグランプリ)の渡辺真起子、企画・製作・脚本の大城英司。この2人が作品の核を演じ、
螢雪次朗、仁科貴の
2人は新しい同性愛者を表現し、主演の2人をサポート。
馬渕晴子、中原丈雄、根岸季衣、川上麻衣子、藤田朋子、
モロ師岡らベテラン陣が
さらにその脇を固める。
映画ならではの贅沢なキャスティングとして、ハリウッド映画「THE JUON呪怨」の怨霊を演じた藤貴子がレズバ
ーのママを、松山鷹志がゲイバーのママを、演じる。
また、同じく話題になった「血と骨」(崔洋一監督)で主演の
ビートたけしの親戚の兄弟を演じた仁科貴と佐藤貢三はゲイバーのチーママ、
馴染みの酒屋の若旦那として顔を会
わせている。
他、細部のキャスティングも映画テレビで活躍する実力派の俳優が集まっている。
























お問い合せ/(C)2007ねこのひげ製作委員会